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Data-OA情報技術者に求められる能力適性をコンピュータにより的確に診断

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態度能力と知的能力との両側面からみた本格的標準化テスト


態度能力と知的能力の両面を診断
知的能力のみならず、対人関係処理能力+意欲という現代の社会で最も必要とされる側面も合わせて診断する本格的なバッテリー検査です。

実際の情報技術者のデータから標準化
実際に企業で情報技術職に従事している人を対象に調査を実施し、開発していますから信頼がおけます。

SE,プログラマーへの適性を4段階で判定
一般的なSE 職、コンピューターの技術的支援を行うSE技術職、管理者としてのSEマネジメント職、プログラマー職という4つの職種への適性をそれぞれ4段階で判定します。

見えやすい適性診断表
テスト結果は、受検者個人の「総合診断表」と受検者全体の「一覧表」により把握できます。また、受検者集団全体の適性傾向が分布グラフでわかります。

受検者集団中の位置づけがわかる
「職務適性グラフ」により、受検者集団全体の職務適性の傾向がわかります。また、ある受検者が受検者集団の中で、どの位置にあるかが表示されます。

回答結果の信頼度がわかる
テストの回答結果が信頼できるものかどうか、総合診断表の「妥当性」の欄を見ることにより判断できます。また「信用尺度」により、自分を必要以上に良く見せようとする傾向、「疑問点」によりテストに積極的に答えているかがどうかわります。

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株式会社トランシス(TRANSYS)